エッヘブクロ

山田伊久磨・今奈良孝行・財団法人ノリオchanによる コントグループ・エッヘのブログ
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ヤマダ、ジャガーの眼を観て、唐組を見始めた当時を思う
唐組が十一年ぶりに再演している「ジャガーの眼」を鬼子母神、花園と二週連続で観に行った。
ヤマダにとっては唐組四バージョン目のジャガーの眼。
戯曲は持ってる。
何度も見た状況劇場のビデオも入れたら、実に五バージョン目。
それだけ観ても、まだ新鮮で面白い。

いやぁ。
面白い。

そもそも三十四年前の初演とほとんど変わらぬ形で上演された作品が「現在進行形で面白い作品」ってどういう事だ!※1
そんな強度を持った作品そんなにないよ。
そして花園で観る唐組は、やはり別格だ。

※1
厳密には演出を全く変えてない訳でない。単なる再現ではなく、2019年において力を持った作品になるようにアジャストした演出を久保井さんがしている(と思う)。人の記憶に瞬間冷凍された唐十郎作品を、見事に解凍してみせたというか。SWエピソード7並みの神業力業。

唐十郎先生、そして唐組はヤマダの大好物。
上京した1990年からの約30年、2年くらい演劇を見てなかった時期があるんですが、それでも唐組だけは大体観てる。
他にこんな継続的に観ている劇団は、旗揚げから見てる大学の後輩の動物電気ぐらい。

80年代の終わり、四国のうどん県高松市に住んでたヤマダ。
時はサブカル全盛期。
ペヨトル工房の本を経典とし、サイバーパンクに夢中だったヤマダにとって、飴屋法水さんが最高の天上人でした。
東京グランギニョルなんて観る術もない四国の住人なので、雑誌の舞台写真をみながら想像を膨らみに膨らませてました。※2
この頃のヤマダは、嶋田久作さんや飴屋さんの舞台写真を見ては異常な興奮をしてました。モナリザの左手に勃○した吉良吉影の気持ちも分かるぜ。

※2
こういう場合、実際に本物を観ると、観る前の想像の方がスゴい、というオチがつきがち。しかし飴屋さんは全く逆だった。未だに飴屋さんの作品より度肝を抜かされた舞台はない。あ、シベ少とかタニノさんを観た時はおんなじ位ビックリしたかも。ビックリ度だけなら、キシジュンの舞台とか財団法人ノリオさんの演技にも同じ位ビックリしたw

そんな天上人飴屋さんの師匠が(と言ってよいと思う)唐さん。
だからというわけではないのですが、唐さんと同じ大学、学部の明治大学文学部演劇科に進学したヤマダ。
晴れて演劇一年生になったヤマダは、授業にも出ず、発声練習やら大道具やらを作る毎日となりました。

しかし、何かが違う。

飴屋さんみたいなマニアック&ハードコア表現こそが小劇場!という間違った刷り込みがなされていたヤマダ。
入った演劇サークルは、つかさんとか野田さんとか鴻上さんとか、下になるとキャラメルとかがド真ん中だったりする。
それはもう好みが美術手帳と演劇ぶっくぐらい差がある。創刊当初の演ぶは無茶苦茶サブカル寄りでしたけどね。
とはいえ朱に交わればなんとやらで、小劇場はいっぱい観てました。
つかさんも鴻上さんも野田さんも新感線も実際面白かった。
面白いけど、何か違う。
そりゃ違う。

演劇サークルの先輩方が、梁山泊や駱駝館の手伝いに行ってたので、所謂アングラど真ん中の現場にも何度か拉致されました。

すごかった。 
でも、何か違う。

マシュマロウェーブとかケラさんとかワハハとか大人とかパラノイアとか当時の山の手事情社とか中野光太郎さん黒川さんとかは、ちょっとしっくり来たんですが、あれは自分には無理だなぁ、と思ってました。
センスと技術が違う。
今でもこの辺りの人達と話す時は緊張します。スターですもの。
ともかくこの時期のヤマダは、脳内で勝手に作り上げた小劇場の世界と、現実いる世界のギャップから、小劇場に飽きかけておりました。
私が所属していた演劇サークルが、ちょいとダサめというか、イケてないサイクルに入っており(関係者の方、ホントすいません)、
何よりヤマダ自身が実生活で猛烈にダサく、イケてなかったので、ちょとこれはどうしたものか、と思っていたのです。

そんな気分だった90年の秋、初めて紅テントに足を運びました。
出し物は「透明人間」。
初演だと思います。

始まってしばらくは、

「梁山泊のテントの方が迫力あるなぁ」
「全然意味わかんねー」
「横からの緑のライトって気持ち悪いなぁ」「このイキナリな曲の切り返しは何?」
「『千野っ』って…役者に掛け声?」
「ケツいてぇ」

などなど、失礼&雑念いっぱいで観てました。
ところが気付かぬ内に、唐さんの劇世界に没入して…嘘です。
そこまで見入ってはなかったです。
けれど、舞台上でバシバシ決まる構図、心に飛び込んで来る詩的な長台詞に、意味不明ながらも心は動く。
気がつけば、どう見てもお芝居はラストに向かってる模様で、主役の人が胸から水を吹き出したり、水槽に人が入ったり、なんやかんやで終わった。

なんだこれ。

終わった後も、面白かったかどうかの判別がつかないヤマダ。
話の意味は不明。
なのに妙に覚えてるシーンは沢山あるし、終始何かが胸にはグッときてる。
これは…面白かった…のか?

??????

観たものが面白かったのか面白くなかったのかすら分からないなんて、多分生まれて初めての経験だった。
理解の範疇を超えたとんでもない物を観た時に人はこうなる、という事に気付いたのは、ずっと後になってから。
とにかく、胸から水が吹き出るラストシーンは、29年経った今でも鮮明に覚えている。
主役の人が千野さんか長谷川さんだったか分からないけど、覚えてるw
これを気に唐組にハマった、と書きたいところだが、実はそうでもなかった。
次に観た唐組は、レジェンド俳優二人、麿赤兒さんと大久保鷹さんが出演した「電子城供廖
これは…とんでもない事になっていた。
唐さん含めたレジェンド俳優三人が、やりたい放題の無茶苦茶過ぎて、話は何も覚えてないw
一緒に観に行った真面目な先輩が「あれはやり過ぎだろ!芝居じゃねぇ!」と怒っていたなぁ。
そして麿さん演ずる「少女アセトアルデヒド」の登場シーンは、恐らく一生忘れない。(尚、再演の「カーテン」での丸山さん版の登場も最高)
電子城供確かビデオソフトになってたはずなんだけど、買えば良かったなぁ。
持ってる人いたら連絡くださいw
さて、今度こそ唐組にハマった!と書きたいとこですが、これまた実はそうでもなかった。

そうなんです。
いつ唐組にハマったか、わからないんです。

気がついたら、春と秋に唐さんを観ないと落ち着かない身体になっていました。
あれです。
ラーメン二郎にハマるときとおんなじですw 
で、唐組の凄いのは、ずーっと「劇団として」面白いんですね。
これ、実は凄い事じゃないかと思います。
唐組はメンバーの入れ替わりが激しくて、ヤマダが大好きだった飯塚さんも金井さんも鳥山さんも赤松さんも丸山さんも気田さんも、そして辻さんも、他にも好きだった俳優さんが沢山いるんですが、
その人たちは唐組にはもういません。
普通こんだけのメンバーが抜けたら、それだけで劇団終わるでしょ。
しかもここ数年は諸事情で、唐さんも挨拶以外では舞台には立ってない。
なのにまた「劇団として」面白くなってきてるんですぜ!
そんな劇団ある?
今やってるジャガーの眼だって、どう考えても現時点で上演できるべストメンバーだし。
久保井さん※3の演出に代わって、それはやっぱり唐さんの演出とは違うとこもあるんですが、
なんていうか、それでもやっぱり唐組の芝居なんだよなぁ。
久保井さんの田口良かったなぁ。
いつか久保井さんのカンテン堂も観たい、なんて言っておきますw

※3
演出の久保井研さんとはペニノで何度か共演させていただきました(自慢)。初めての共演の際、ヤマダの演技があんまりだったもので、久保井さんのプレッシャーから?稽古中6キロ程痩せました。ま、半分は某演出家さんのプレッシャーが原因ですがw
| エッへ | - | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ヤマダ、元ハイレグの仲間や昔なじみの俳優の方々とお芝居をするのですが…
こんちは。
元ハイレグジーザス、そしてエッへの山田伊久磨です。
エッへのヤマダイクマです。
そうです。
HJは「元HJ」ですが、エッへは「元」ではありません。
未確認ですが、ゴリラ先輩も「元」エッへではないはず。
もちろん、ヤマダが最も敬愛する俳優、コント作家である財団法人ノリオchanも。
そこんとこよろしく、と言っておきます。

そんなヤマダが、この度イマナラと美津乃あわさんが主宰する劇団に出させていただきます。
劇団の名はSYOMIN'S。
味付け濃い目、庶民派の社会派エンターテイメント劇団です(あくまでヤマダが観劇した際の印象)。

さて、そのSYOMIN'S。
元ハイレグメンバーがヤマダも含め四人も出ます。
皆とすごく久しぶりの共演です。
ゆうや君やあわさんとも凄く久しぶりの共演です。
その「久しぶり」の長さですが、大体15年ぶりくらいですかね。
思えば新井友香さんの劇団、劇団宝船の旗揚げ公演に出て以来、ヤマダはハイレグメンバーと舞台上での接触がほとんどありませんでした。
厳密には、ちょこちょこっと一緒の現場もありましたが※1、
まぁそれはノーカンにしましょうや。
そもそもヤマダは、ハイレグ昇天後(昇天前からも)HJ外部でリーダーが演出し、HJメンバーが参加していた舞台に一度も出演した事がなく※2、
自身の演劇的な生息地も、マンションとか外国での劇とか若い人の劇とか、そもそもここ三年くらいはほぼフルタジュンさんとしか活動してなかったりとか、
いささか違う所に行ってしまったおかげで、みんなと共演する機会が少なかったのです。
日常ではたまに会うんですけどね。
ともかく舞台上では久しぶりってことです。
何でしょうかこの久しぶりの共演。
再結成みたいな事ですか。
いえいえ違います。
大体再結成したバンドなんて見る価値なし!(偏見)
セックス・ピス○ルズの再結成なんて多分意味なかったでしょ。
見てないけど。ちょっと見たかったけどw
話戻りまして。
もちろんある世代の方々には、懐かしいという事で観に来ていただいても構わないとヤマダは思ってます。
だから久しぶりの共演、と書かせていただきます。
でも多分それ以上に、イマナラとあわさんは現在進行形で何かをやろうとしてます。
大体齢50近くになってガチで劇団旗揚げしないでしょ。
これがバンドだったら空恐ろしい話ですぜ。
ヤマダも腹をくくって参加したいと思ってます。
そんなわけで、SYOMIN'Sよろしくお願いします。
問題はヤマダがあまりにも演劇的な僻地で活動していたおかげでチケットが売れない事かなw
知人の方々、見ず知らずの方々、ヤマダから買って下さいw
ここですよ、みなさん!
http://ticket.corich.jp/apply/99683/008/

※1
キシジュン(現 竹林林重郎氏)とでタカハ劇団で共演したりしてます。その時は楽屋で「互いに服を着て芝居してる!」と興奮したものです。

※2
私の意思で出なかったわけでなく、呼ばれなかっただけです。リーダー曰く「お前は使い物にならない」だそうですw



| エッへ | - | 22:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ヤマダ、ブログを再開するにあたり弁明する

復活したり辞めたり、を繰り返して来たエッへブクロ。
ハイレグタワーが、渋谷の事務所を引き払った時から完全に更新するのを止めていた。
仕事も用もないのに出入りしてた、この事務所の撤退は、
所属劇団の昇天(解散ではない)→己のコントグループ開店休業(解散ではない)→長年出ていた劇団に出なくなる(最近また出たけど)、
と、ヤマダの演劇人生数えて4度目のホームグランドからの決別。

そりゃ、少しはやる気も失う。

ありがたい事にその間も、ヤマダを拾って頂いたkrei.inc様のおかげで、演劇や映像に関わらせて頂いた。
しかしながら、「今日のプロフェッショナルな現場」で求められている職業的な俳優の能力が、
己に決定的に欠けている事を痛感するに至り、事務所を辞める事にした。
今更ながら、こんなヤマダに親身になって頂いたハイレグタワーとkrei.inc様に、ここに感謝を記しておきます。
ありがとうございました。

そんなこんなで、職業俳優は失格だぁ、と思いつつも、
道楽俳優っていう存在がいても良かろう、といったスタンスで俳優業に向き合う事にした。
道楽、といっても真面目にやります。
自分の中では、プロ格闘家と武道家の違いみたいな感じスか。
ま、どうでも良い話だな。

ブログを再開するに至った理由に一向に辿り着かないが、再開の理由は極めて単純。
先日ペニノのフランス公演に飯D君の代役で行った際、共演者の森君から、

「イクマさん、ブログ書いてくださいよ」

と言われたから。

ヤマダは俳優としても友人としても森君の事が好きなので、

「じゃあやるか」

となった次第。
森君ありがとう。
ついでにシレッと書いておきますが、軽々しい事は言えないし、反省と償いは絶対に必要ながらも、もしそれが出来たならば、いつの日か飯D君が復帰できるような社会であるべきだ、とヤマダ個人は考えてます。

シレッと流して、次。

ヤマダの次ですが、次は再びフルタ丸のフルタさんと演劇作ります。
極めて間口の広い、敷居の低い、楽しい演劇です。
本来優れた演劇作品はきっと誰が見ても面白いはずたし、ヤマダの大好きな唐十郎先生やペニノは子供が見ても面白いと思うのだけど、
それでも何がしかの敷居の高さはある…気がする。
こないだ行ってきたフランスの街だと、四万人の人口の街にデッカい劇場があり、そのうち四百人がペニノを観に来たりする。
字幕付きの外国の奇妙な劇団を、街の百人に一人が観る。
単純計算しても、東京だと動員10万人。
そんな街でもカーテンコールでトリプルが掛かるのは、タニノ氏の作品が持つ力は勿論なんだけど、観客の観る目の確かさがあってこそ。
初めてヨーロッパに行った時のように、街並や人に感動したり驚く事は少なくはなったが、演劇を取り巻く環境の豊かさにだけは毎回圧倒されて帰って来る。
日本がすぐそんな演劇状況になるとは思えないし、ヨーロッパ最高!ってわけじゃないが、
単純に演劇観る人が増えるといいなぁ、とは思う。
そして、日本でそういう事をやるのに適した演目ってのもあるはず。
ヤマダ的にはそんなつもりで、コレやります。

ま、半分は楽しいからやるだけなんだけど。

ブログもたまに更新してみる予定。
| エッへ | 山田伊久磨 | 09:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
山田伊久磨と兵どもが夢の跡

IMG_0315.JPG
先週、ハイレグタワーの片付けに行った。

 

綺麗さっぱり。


最後の日は社長と自分の2人きり。

 

「私の帝国はガラスのように砕け散った」ワーテルローの戦い後のナポレオン

(出典 猪木×藤波戦における古舘伊知郎氏の実況)


そんなことばかりも言ってられない。

明日からまた生きる、のか?

 

ヤレヤレだぜ。

| エッへ | 山田伊久磨 | 02:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
今奈良です。
帝一の國、無事、終わりました。

身体はキツかったけど、本当に楽しい舞台で、最後の卒業式では、なんかもう、感動的で、嗚呼、参加出来て良かったな〜と、しみじみ思いました。

応援してくださったお客さま、関係者の皆様、キャスト、スタッフさん、全ての人に感謝します。
ありがとうございました!
| エッへ | 今奈良孝行 | 00:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ヤマダ、ひっそりと再開したり祝ったり
岸田戯曲賞のお祝いに行ってきた。
いつものトンカツ屋さんで少人数の会合でした。
ヤマダが思うに、しがらみのない真っ当な選考の結果である事も含め、めでたい事です。
どう考えても、もっと早くもらうべき才能なんでしょうが、日本のシステムと評価される作品の傾向では仕方ないのか。
そんな事はともかく、めでたい事です。
めでたい。
宴もたけなわ、周りを見渡してみたら、戯曲賞を取った作品に関わってないのはヤマダだけだったw
あ、久保井さんもか。
ま、久保井さんは偉い人だからw
タニノさん、あらためておめでとうございます。
| エッへ | 山田伊久磨 | 09:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
南くんの恋人
今奈良です。
毎週月曜の深夜、山田伊久磨くんや新井友香さんと
南くんの恋人〜my little lover
に出演させてもらってます。
三人揃って、大堀こういちさんがマスターをやってる喫茶店の常連客です。

どうぞ見てください。
| エッへ | 今奈良孝行 | 22:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
WBB
今奈良です。
去年の今頃、出演させてもらってたWBB を観劇。
大爆笑!
森戸君も最高!
あっという間だつた!
| エッへ | 今奈良孝行 | 21:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
本日、初日!!!!!
今奈良です。

劇団パトスパック 『モーリタニアの空』いよいよ本日、初日です!
パトスパック三度目の演出!
今回がいちばん、おもしろシーンが多いんじゃなかろうか?
パワフルなストーリーにぴったりのパワフルな役者さんが勢揃い!

下北沢で待ってるぞ!


劇団パトスパック
『モーリタニアの空』

作∶宇梶剛士
演出∶今奈良孝行

出演
岡田優
塩出純子
小畑明
仲道和樹

下畑博文
久保田創
窪田茜
わたなべさと海
佐藤睦

場所∶下北沢シアター711

9月2日 19時開演
9月3日 19時開演
9月4日 14時開演
     19時開演
9月5日 14時開演
     19時開演
9月6日 13時開演
     17時開演

前売り  3800円
当日   4300円


今奈良
| エッへ | 今奈良孝行 | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ヤマダ、「虎の館」稽古中
フルタ丸の清水君との二人芝居、「虎の館」を連日稽古してます。
作、演出はフルタ丸のフルタさん。
詳しくはフルタさんのブログ、

http://d.hatena.ne.jp/junfuruta/touch

にてどうぞ。
本日セリフがまだおぼつかないながら初通し。
結果。
思ったよりも遥かに高い山である事が発覚しただけだった。
ふぅ。
| エッへ | 山田伊久磨 | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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